ブログ説明


若者の心の扉を開き、いのちの感覚を目覚めさせ、知力・体力・気力を充実させ、

人間力・仕事力・徳力・生活力・学力・実践力・自分力を養い、世のため、人のために

役立つ人間に成長することを願い、若者の「生き方」と「働き方」と「自立」を応援しています。
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2011年11月5日土曜日

11月5日「いのちの森の仲間たちの気づきと学び22」

 みなさま、こんばんは。




今日は「光と闇」というテーマでお話いたします。

闇の中で生きることが、唯一強くなることだと思っていた。

強くなりたくて、闇に吸い込まれていった。

気づけば辺りは闇だった。

闇しかみえなかった。

光が見えなかった。

でも光はどんな隙間からでも見えるんだ。

光は闇より強くて、少しの隙間さえあれば、光は一直線に照らしている。

明けない朝がないように、光は必ず目の前を照らしていてくれて、手を差し伸べてくれる。

だから、少しの光を信じて、そこに向かおう。





いのちの森水輪の実習は光を照らしてくれる手助けをしてくれると私は思っています。

手助けをしてもらったら、あとはあなた次第です。

どんな自分になりたいか、どんな自分に変わりたいか、

その思いに向かって一心に進むだけです。

一心に向かうためにいのちの森水輪の実習が手助けしてくれるのです。